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2026年10月2日金曜日

レモングラスティー特価10月9日迄+ミニミニ健康情報

 

店長の竹田真二です。

 

気が付けば10月

寒暖差の激しい気候になりました。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

ことしも残り3か月

気分をクールダウンして

せめて食欲の秋を

美味しく、

そして健康に

過ごすことが出来ればと

思う毎日です。

 

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この度、水害の被害を受けた皆様に

御見舞申し上げます。

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今回のお得価格は

10月9日(金曜)までです。

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【レモングラスティーですっきり】

 

新鮮な香り漂う熊本産の

レモングラスティーです。

ハーブ専門の農家さんの

無農薬栽培の自信作です。

 

リフレッシュ、集中力の促進、

消化促進など、さまざまな

効能があると言われている

レモングラスティーです。

 

秋の夜長のくつろぎタイムに

おすすめのハーブティーです。

ぜひお試しください

 

レモングラスの花言葉は

「爽快」「爽やかな性格」「凛々しさ」

(外見、味、そのまんまの花言葉)

 

最近の気候変動で

収穫量が

減少しているので、

当社では年間契約で栽培を

お願いしています。

 

他のハーブの葉の

ブレンドはおこなっていません。

 

※ティーパックの素材は

無漂白の不織布使っています。

 

◆レモングラスティー(熊本県産)

 

1.5g×15袋

通常定価1,100円を

おためし価格1,050円で販売します!

 

1.5g×15袋×2セット

通常定価1,850円を

おためし価格1,750円で販売します!

 

1.5g×15袋×3セット

通常定価2,650円を

おためし価格2,500円で販売します!

 

1.5g×15袋×5セット

通常定価4,250円を

4,000円で販売します!

 

https://item.rakuten.co.jp/bansyodo/hbremon-15/

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【黄金生姜でピリリと食欲増進!】

 

こうも寒暖差が激しく

夏の疲れも取れずに

なんだか食欲もわかない

 

そんな方に

お勧めしたいのが、

黄金(こがね)生姜。

(※ブランド登録された生姜です)

 

生姜の品種でも

特別な品種の生姜で

温め成分、辛み成分を

一般の生姜より

数倍多く含む、

超個性派生姜なのです。

 

温め成分「ショウガオール」が

約2.9倍

 

香り成分「ジンゲロン」が

約1.5倍

 

辛み成分「ジンゲロール」が

約2倍

 

一般の生姜

パウダーより価格も高め(汗)

 

きめも細かく、

溶けやすく、

生姜湯にもお料理の材料にも

ピリっとおすすめです!

 

いろいろな工夫で

健康つくりに

ご活用ください!

 

◆黄金生姜パウダー50g

(鹿児島県産)

1袋・通常定価1400円を

おためし価格1300円で販売します!

 

2袋・通常定価2500円を

おためし価格2400円で販売します!

 

https://item.rakuten.co.jp/bansyodo/ks-50g/

 

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【店長竹田のミニミニ健康情報】

 

一気に朝夕、涼しくなってきました。

健康情報のネタとして

「秋バテ対策」の資料を集めていましたが、

遅れ気味になり、正直焦っています。

 

(精神状態がすでに

秋バテと感じる毎日です。)

 

と、いう事で今回は

遅まきながらも

 

「今からでも遅くない

秋バテ対策」をテーマに

ミニミニ情報をお伝えします。

 

◆秋口に増える「何となく不調」の原因

 

「急に太りやすくなった」

「体がだるくて起きられない」

「肌の乾燥や、気分の落ち込みが

急激に気になり始めた」

 

こうした不調を「年齢のせい」と

あきらめてはいませんか?

 

実はそんな不調の原因は

季節の影響とも言われています。

 

朝夕が涼しくなり始めるころ、

体調の変化を感じる人が

少なくないのです。

 

主な原因は季節の変わり目に

起こる体内時計の乱れ。

 

脳内の神経伝達物質の

バランスが崩れ、

睡眠の質が低下し、

さまざまな不調となって

表れるのです。

 

◆鍵を握るのが

セロトニンとメラトニン

 

「幸せホルモン」とも呼ばれる

セロトニンは

一日を通じて分泌され、

 

感情の安定を保ちながら

食欲をコントロールしています。

 

※セロトニンは、

不安やイライラを

和らげる働きを持つ

脳の神経伝達物質の一つです。

 

朝起きてすぐに

日光を浴びたり

日中にウオーキングなどの

適度な運動をしたりすることで

セロトニンの分泌が促され、

夜の睡眠の質を高める

メラトニンの土台となります。

 

※メラトニンは、

体内時計を整えて

自然な眠りを促す

「睡眠ホルモン」です。

 

夜間に分泌量が増えて

深部体温を下げ、体を

リラックスモードにして

睡眠へ導いてくれます。

 

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ただ、秋口は

「秋の夜長」と言われる通り、

日照時間が急に短くなります。

 

起床時に外が暗かったり、

日中の光の刺激が

少なくなったりすると、

セロトニンの分泌量は

どんどん低下していきます。

 

するとメラトニンの

分泌も不十分になって

寝付きが悪くなったり、

途中で目が覚めたりして、

寝起きがスッキリせず、

日中をだるいまま

過ごすことになるのです。

 

これが秋バテの

メカニズムなのです。

 

また、セロトニンの

分泌低下は睡眠だけでなく、

食欲にも影響します。

 

脳がセロトニンを

増やそうとして

糖質(炭水化物や甘いもの)を

欲するよう仕向けるのです。

 

加えて気温が下がる分、

体温を維持しようと、

空腹感や食欲を増進させる

グレリンの分泌も高まります。

 

※グレリンは、胃から分泌されて

強い食欲を引き起こす「空腹ホルモン」

 

これが「食欲の秋」の正体と

言われています。

 

基礎代謝が低下している

40代以降の方が

食欲の赴くままに食べていると、

秋は一年中で最も太りやすく、

老けこむ季節になってしまいます。

 

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◆体が重い人は

朝のクエン酸と夜の温活を

 

では、秋口に心身共に

健やかに過ごすには、

どうしたらいいのでしょう? 

 

まず、一日中体が重い方。

秋バテには朝のクエン酸と

夜の温活が味方になってくれます。

 

夏の間、冷たいジュース

やそうめんなど

糖質中心の冷たい食事を

続けていた方は、

 

初秋になると

胃腸の機能が著しく低下し、

エネルギーをうまく作ることが

できなくなります。

 

回避するには朝食時、

体内時計をリセットする

たんぱく質に加え、

クエン酸を取り入れること。

 

クエン酸は細胞内で

エネルギーを生み出す

「クエン酸回路」を活性化させるので、

日中のだるさが軽減します。

 

●クエン酸を含むものには

梅干しやレモン、カボスなどがあります。

 

朝はレモンを搾った白湯や

梅昆布茶を飲んだり

梅干しとシラスの

お茶漬けなどを

食べると良いでしょう。

 

◆気持ちが沈む人は「朝バナナ」を

 

「秋風が吹くと心が寂しなる」と

言われますが、気のせいではありません。

 

日照量の減少が関わっている

可能性があるのです。

セロトニンの減少を

放置したままでいると、

うつ症状などを

引き起こす恐れがあるため、

早めの対処をしましょう。

 

まず朝は、

起床後15分以内に光を浴びること。

脳の主時計がリセットされます。

 

起床後15分以内に

カーテンを開ける、

曇りや雨の日はできるだけ

照明を明るくするよう

心がけましょう。

 

※セロトニンの材料となる

トリプトファンや

ビタミンB6を多く含む

バナナはお薦めです。

 

◆18時以降は冷たい飲食物を

控えることがポイント

 

深部体温(脳や心臓などの温度)が

下がっていく夜に、

冷たいビールやアイスクリーム、

生野菜などを食べると、

内臓の血流が滞り、

翌朝の疲労感につながります。

 

夜の水分補給は

体温に近い温度のハーブティー

(レモングラスティーも!)や、

胃腸に優しいメニューで体を

内側から温めると胃腸が休まり、

質の良い睡眠となって

翌日の疲労が軽減されます。

 

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繰り返しですが、

40代以降は

基礎代謝が急激に低下するため、

 

若いころのような

無理な食事制限や

気合だけのダイエットは

難しくなります。

 

そんなことすりゃぁ

体に過度な負担をかけ、

加齢を加速させてしまいます。

 

無自覚なまま

秋の味覚を楽しんでいると、

またたく間に内臓脂肪が

蓄積されてしまうのでご用心です。

 

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セロトニン(人)と、

メラトニン(人)  

体内に住む、小人の名称に

聞こえてくる私です。

(やっぱりおかしい)

 

そして最後に登場するのが

空腹ホルモン、

グレムリン…

いゃ「グレリン」

 

こんな子が体内に

潜んでいるとは

驚きですね。(苦笑) 

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